【動画で見る】職人のやる気と成長を引き出す!技術職にフィットする人事評価制度のつくり方
外国人技能実習や特定技能などの制度を活用した人材の就業が長期化する中で、「一律昇給」や「年功序列による処遇決定」では、モチベーションが維持できない ― そんな声が増えています。

・入社当初はよく働いていたのに、次第に“中だるみ”が生じてしまう
・従業員の成長意欲が低下し、人材育成のスピードが落ちてしまう
・結果的に、現場の停滞につながってしまう

上記を解決するには、「何をどのように頑張ればよいのか」を明確にし、評価をもとに給与を決定し、努力に正しく報いる仕組み ―つまり「人事評価制度の導入」が不可欠です。
とはいえ、「職人や技術職に合った人事評価制度を本当に導入できるのか?」といった疑問をお持ちの経営者様も多いのではないでしょうか。本動画では、建設業・製造業の現場で働く職人の意欲向上と育成を促進し、公平性のある評価/処遇を実現するためのポイントを、わかりやすく解説いたします。

■以下のような課題意識をお持ちの経営者様におすすめ!
・外国人労働者を含む社員のモチベーション低下を解消したい
・年功的な給与決定に限界を感じており、対策が知りたい
・人事評価制度の導入に興味があるが、自分たちで制度構築するのはハードルが高い

■この動画でわかること
・現場で起こっている課題
・人事評価制度で実現できること/導入事例
・技術職にフィットする人事評価制度のつくり方
・ミナジンのご支援内容

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